2014年02月23日

「雪の被害を受けた皆さんへ」

TAKUYA(小6)

 雪の被害を受けた皆さん、雪かき、大変ですよね。私の雪かきなんて、皆さんの比にはならないと思います。あまりやっていない私でさえ、腰が痛くなりました。でも、皆さんの方がはるかに雪をかいていらっしゃるのだから、私が痛いなんて不甲斐ないですね。
 私が7時のニュースを見ていると、今も雪かきに追われているというニュースが流れました。私は情けなくなって、テレビを見られませんでした。他の人が懸命に雪かきしているのに、自分は家でテレビを見ているなんて…。
 しかし、何事にも必ず終わりがあります。神戸だって阪神淡路大震災から完全に立ち直りました。福島も、地元の方々の奮闘により、確実に立ち直っています。雪だって、溶けるわけです。被害にあった皆さま、あと少しです。今しばらく、お待ちください。
posted by 塾長 at 21:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大雪被害によせて
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プロフィール
名前:塾長
自由が丘で作文教室を運営。
小学生から高校生まで広い年齢層の子供たちとともに、書かされるのではなく、書きたくなる作文を目指して活動中。