2014年02月22日

「いつか」

KOSUKE(小6)

 各地に降り続いた雪の被害を受けている人たち、とても大変なことですが、いつかふだんの生活に戻れるので、あきらめずに命をつないでください。ぼくは被害についてはニュースで見ました。今ぼくは直接助けに行くことや食糧を届けに行くことはできませんが、皆さまのご無事を祈っております。
 東京でも大雪が降って、今でも雪が残っています。とても不便ですが、皆雪かきなどで助け合っています。だからぼくも今「どこでもドア」があれば、被害を受けている人を助けに行きたいです。
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「大雪のせいで、被害を受けた皆様へ」

NOKIA(小4)

 ぼくたちは、東京都に住んでいます。でも、東京とその周りにある県で大雪がふってしまって大変になっているのはニュースで見ています。大雪のせいで、電車がすべってドアなどがこわれて軽傷をおってしまったと聞いたこともあります。とにかくいっぱい雪が積もったところでは雪かきを大変そうにやっているようすをテレビでやっていました。ぼくがその場にいたら手伝いたい気持ちがいっぱいでした。ぼくが大人になって仕事が休みだったら、大雪のせいで大変になっている人を助けたいと思います。
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「大雪で被害にあった人たちへ」

KAI(小5)

 ぼくはちょうどその時、バスで群馬県に行く途中で、10時間かけてやっと群馬県につきました。ぼくがコンビニに行ったら、おにぎりやスパゲッティが一つもありませんでした。だからぼくは、今も食べ物がたりない人たちの気持ちがものすごく分かります。
 ぼくたちは大雪で被害にあった人を心から応援しています。
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2014年02月21日

雪の中でも

REI(小6)

 先日、ニュースで大雪がもたらした被害の記事が報道されました。ぼくは、このニュースを見て、自分がシャベルを持ち被害地に行きたいと思いました。しかし、そんなことは出来ないと思うので、おばあちゃんの家の前や近所の家の近くを雪かきしました。なぜなら雪で嫌な思いをする人を少なくしたいからです。こんな時こそ、お年寄りの方々は雪かきは体力がもたないので、若者が力を発揮してほしいです。雪の被害にあった皆さん、安心してください。まもなく助けが来ます。あきらめないで下さい。
posted by 塾長 at 16:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大雪被害によせて
プロフィール
名前:塾長
自由が丘で作文教室を運営。
小学生から高校生まで広い年齢層の子供たちとともに、書かされるのではなく、書きたくなる作文を目指して活動中。